龍馬式統計新聞
天皇賞(秋)(2026-11-01・東京芝2000)
天皇賞(秋)|全頭のプラス・マイナスを過去データで確認
気になる馬は、過去の好走条件・苦戦条件に当てはまる?
出走予定馬ごとに、過去10年の傾向と一致する条件をまとめました。各条件の複勝率と対象頭数を見ながら、予想で確認したいポイントを整理できます。
※掲載する複勝率は、過去にその条件に該当した馬の成績です。今年の各馬の予測確率ではありません。印・評価・買い目の掲載はありません。
全頭のプラス・マイナス
馬名から探す:クロワデュノールマスカレードボールダノンデサイルジョバンニネブラディスクリアライズシリウスレガレイラセイウンハーデスシェイクユアハートレディネスサクラファレルコスモキュランダタガノデュードホウオウビスケッツエルトンバローズジュンブロッサムシャンパンカラー
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今年のメンバーの特徴
コース・レース傾向
最も高いのは上がり1位(78%)、最も低いのは上がり6位〜(6%)。全体は25%。
最も高いのは前走G1(50%)、最も低いのは前走G3(0%)。全体は22%。
深掘り(前哨戦・ラップ・位置の推移・3条件)
| セイウンハーデス | 1着 | 上がり6位 |
| ホウオウビスケッツ | 2着 | 上がり13位 |
| レディネス | 3着 | 上がり6位 |
| リアライズシリウス | 7着 | 上がり16位 |
| エルトンバローズ | 9着 | 上がり5位 |
| シャンパンカラー | 13着 | 上がり6位 |
| 人気 | 馬名 | A | B | C |
|---|---|---|---|---|
| 1 | クロワデュノール | ○ | ○ | ○ |
| 4 | ジョバンニ | ○ | ○ | ○ |
| 5 | ネブラディスク | ○ | ○ | ○ |
| 6 | リアライズシリウス | ○ | ○ | ○ |
| 7 | レガレイラ | ○ | ○ | ○ |
| 8 | セイウンハーデス | ○ | ○ | ○ |
| 10 | レディネス | ○ | ○ | ○ |
| 11 | サクラファレル | ○ | ○ | ○ |
| 14 | ホウオウビスケッツ | ○ | ○ | ○ |
| 9 | シェイクユアハート | ○ | ○ | × |
| 15 | エルトンバローズ | ○ | ○ | × |
| 2 | マスカレードボール | × | ○ | — |
| 3 | ダノンデサイル | × | ○ | × |
| 12 | コスモキュランダ | ○ | × | × |
| 13 | タガノデュード | × | ○ | × |
| 16 | ジュンブロッサム | × | ○ | × |
| 17 | シャンパンカラー | × | × | × |
| 人気 | 馬名 | まくり | 長距離 | ベスト |
|---|---|---|---|---|
| 1 | クロワデュノール | 2回 | 0回 | 8→4番手(大阪杯G1) |
| 9 | シェイクユアハート | 2回 | 0回 | 8→4番手(小倉記念HG3) |
| 12 | コスモキュランダ | 6回 | 4回 | 7→2番手(弥生賞G2) |
| 15 | エルトンバローズ | 1回 | 0回 | 6→2番手(中京記念HG3) |
集計条件と全データ
過去10年・中央競馬のみの全表です。各項目をタップで開きます。N=延べ頭数、複=複勝率(3着以内の割合)。「持続戦で好走」=ラスト5ハロンに12秒未満の区間が4つ以上あるレースで3着以内。脚質=直近3走の4角位置(頭数の3分割)。
コース全体の傾向(3表)
最も高いのは1枠(29%)、最も低いのは2枠(22%)。全体は26%。
最も高いのは先行(34%)、最も低いのは後方(13%)。全体は25%。
最も高いのは上がり1位(78%)、最も低いのは上がり6位〜(6%)。全体は25%。
このレースの傾向(15表)
最も高いのは前走G1(50%)、最も低いのは前走G3(0%)。全体は22%。
最も高いのは前走2着(41%)、最も低いのは前走4着(7%)。全体は21%。
最も高いのは前走上がり1位(42%)、最も低いのは前走上がり6位以下(13%)。全体は22%。
最も高いのは中団(31%)、最も低いのは先行(9%)。全体は22%。
最も高いのは10-25週(33%)、最も低いのは5-9週(7%)。全体は21%。
最も高いのは500-519kg(28%)、最も低いのは480-499kg(17%)。全体は21%。
最も高いのは3歳(50%)、最も低いのは7歳以上(0%)。全体は21%。
最も高いのは短縮(27%)、最も低いのは同距離(15%)。全体は21%。
最も高いのは5枠(32%)、最も低いのは8枠(5%)。全体は21%。
最も高いのは逃げ(40%)、最も低いのは後方(16%)。全体は21%。
最も高いのは前走1-3番人気(38%)、最も低いのは前走6-9番人気(6%)。全体は22%。
最も高いのは前走0.2秒差以内(勝ちを含む)(28%)、最も低いのは前走1.0秒以上差(10%)。全体は21%。
最も高いのは前走阪神(31%)、最も低いのは前走その他(0%)。全体は21%。
最も高いのはキャリア10戦以内(39%)、最も低いのはキャリア21戦以上(6%)。全体は21%。
最も高いのは前走宝塚記念G1(35%)、最も低いのは前走オールカG2(6%)。全体は21%。
このレースの位置取り(4表)
最も高いのは好位(4番手以内)(33%)、最も低いのは後方(10番手以下)(11%)。
最も高いのは好位(4番手以内)(32%)、最も低いのは後方(10番手以下)(13%)。
最も高いのは好位(4番手以内)(24%)、最も低いのは後方(10番手以下)(15%)。
最も高いのは中団以降(5番手以下)(22%)、最も低いのは好位(4番手以内)(19%)。
参考:人気別(1表)
最も高いのは1番人気(80%)、最も低いのは10番人気以下(2%)。全体は21%。
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このページは今週の重賞1レース分です。サロンでは全ての重賞で同じ表を毎週用意し、龍馬の総評と議論も読めます。同じ見方で他のレースも確認したい方は、サロンの詳細をご覧ください。
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